三浦

スーパージゼルタイムって何?元ネタはどこから来たの?

「スーパージゼルタイム!!」という、謎にテンションの高いこのフレーズ。
TikTokやX(旧Twitter)で突然流れてきて、「何これw」「ジゼルって誰?」と気になった人も多いはず。

結論から言えば、これはK-POPグループaespaのメンバー・ジゼルが披露した“テンション高めの自己紹介パフォーマンス”が元ネタ。

特に“音ハメ”しやすい独特の動きとリズム感が、TikTokを中心にバズを生み、「#スーパージゼルタイム」としてリミックスやパロディが拡散されていきました。

この記事では、その元シーンの動画・背景・振り付けの意図まで、ジゼル推しもミームファンも納得の内容でわかりやすく解説します!

この記事でわかること

  • スーパージゼルタイムの元ネタ動画と誕生シーン
  • なぜこのフレーズと動きがバズったのか?
  • SNSでの広がりと真似したくなる“中毒性”の理由
目次
  1. 「スーパージゼルタイム」とは?今話題の謎フレーズ
    1. 一体どういう意味?何が“スーパー”で“ジゼル”なのか
    2. 初見で笑えるのにクセになる、不思議な言語感覚
  2. 元ネタはここ!スーパージゼルタイム誕生の瞬間
    1. aespaのジゼルが見せた“あのシーン”が始まり
    2. 話題の動画と登場セリフの全文紹介
    3. ステージ or バックステージ?実際の出所と場面の背景
  3. スーパージゼルタイムの振り付けの意図と演出解説
    1. ジゼル本人 or 振付師のアドリブ?演出の裏側を分析
    2. ユニークな手の動き・表情・リズムが生む中毒性
    3. ファンが感じた「可愛い」+「カッコいい」のギャップ演出
  4. なぜバズった?スーパージゼルタイムがSNSでの拡散パターンと使われ方
    1. TikTokでの“音ハメ系”リミックス投稿が急増した理由
    2. Xでの“空耳字幕”・“GIF動画”のテンプレ化
    3. ファン・一般ユーザー・企業アカウントの反応まとめ
  5. 見て・真似して楽しむ!スーパージゼルタイム動画リンク集
    1. 元動画・拡散版・ファン編集版のまとめ
    2. 人気投稿をピックアップ!どれが一番バズった?
    3. 「#スーパージゼルタイム」で投稿してる人の傾向とは?
  6. よくある質問
    1. 意味はあるの?ネタなの?
    2. ジゼル本人はなんて言ってる?
    3. 真似して使っても大丈夫?
    4. 他のK-POPアイドルもやってる?
    5. 似た構文やテンプレってある?
  7. まとめ 「スーパージゼルタイム」は“空耳+パフォーマンス”が生んだ最強ミーム!

「スーパージゼルタイム」とは?今話題の謎フレーズ

「スーパージゼルタイム」は、aespaのメンバー・ジゼルが発した言葉です。
まるで意味がないように聞こえるのに、なぜか印象に残り、SNSを中心に爆発的に広まりました。

・aespaジゼルによる即興のようなセリフ
・音のリズム感と空気感で一気に拡散
・言葉と動きがセットになったミームとして定着

この見出しでは、「スーパージゼルタイム」というフレーズが持つ不思議な魅力を解説します。

一体どういう意味?何が“スーパー”で“ジゼル”なのか

この言葉には、明確な意味や文法的構造はありません。
ジゼル自身の名前を軸にした即興セリフで、意味よりも“ノリ”と“音感”で成立しています。

・「スーパー」→ 強調・テンションUPのニュアンス
・「ジゼル」→ 自分の名前をあえて主役に
・「タイム」→ ショータイム風の雰囲気を演出

つまり、「今からジゼルの時間が始まるよ!」という勢いとテンションの塊のような表現です。

意味がわからないのに伝わる。
これこそが、Z世代に響く言葉の新しいスタイルなのです。

初見で笑えるのにクセになる、不思議な言語感覚

「スーパージゼルタイム」は、笑ってしまうような脱力感と、つい真似したくなる中毒性を持っています。
これはジゼルの独特な言い方・表情・タイミングによるものです。

・セリフのリズムが耳に残る
・ちょっとしたポーズや顔の動きが絶妙
・意味よりも“音のキャッチーさ”が優先されている

初めて聞いたときは「なにそれ!?」と思うのに、気づいたら口ずさんでいたり、リミックス動画をループ再生していたりする人が続出。

まさに、“意味不明だけど癖になる”ネット発ミームの王道です。
言語としての破壊力と、文化としての遊び心が融合したのが「スーパージゼルタイム」なのです。

元ネタはここ!スーパージゼルタイム誕生の瞬間

「スーパージゼルタイム」が最初に登場したのは、aespaの舞台裏映像のワンシーンです。
ジゼルが突然このフレーズを発し、振り付けのようなポーズを見せることで一気に注目を集めました。

・撮影されたのはバックステージの映像
・自然な会話の中から生まれたセリフ
・「見せ場」「テンション上げ」的な文脈で登場

このセクションでは、実際の元動画や発言のタイミング、場面の空気感を詳しく解説していきます。

aespaのジゼルが見せた“あのシーン”が始まり

元ネタとなったのは、aespaの舞台裏を収めたビハインド映像シリーズのひとつ。
その中で、ジゼルが楽屋でファン向けのコメントをするシーンがあります。

その場面で、突然カメラに向かってこう言い放ちました。

「スーパージゼルタイム〜〜!!」
(※両手を広げながら、やや斜めにステップするポーズ付き)

・その場の空気が一瞬ゆるむ
・他のメンバーが笑いながらリアクション
・ジゼル自身も笑顔のまま演じきる

演出されたセリフではなく、本人のテンションに任せた即興だったことが、かえってミーム性を高めたのです。

話題の動画と登場セリフの全文紹介

ファンが切り抜いたこのワンシーンは、YouTube・TikTok・Xで一気に拡散されました。
映像で確認されている実際のセリフは以下の通りです。

🗣 ジゼル:
「みなさ〜ん、準備はいいですか?
スーパージゼルタイム〜〜〜ッ!!」✌️✨

音声のリズム感・ボディランゲージ・目線の使い方が合わさり、
わずか数秒で“強烈な記憶に残るミーム”として成立していました。

この投稿に反応したファンやSNSユーザーたちは、すぐに「リミックス」「コラージュ」「空耳字幕」などで再解釈。

このセリフはもはやジゼルの代名詞のひとつとして、世界中で共有されるようになったのです。

ステージ or バックステージ?実際の出所と場面の背景

多くの人が「ステージ演出?」と思うこのセリフですが、実際はパフォーマンスとは無関係の舞台裏映像でした。映像は以下のような特徴を持っていました。

・リハーサル直前の控室での撮影
・スタッフが軽く流すはずの会話の中で発言
・メイクや衣装準備の合間だったため、完全にオフモード

だからこそ、この発言がリアルでチャーミングに映り、ファンの心を掴んだのです。

公式ではない“素のジゼル”が垣間見えることで、
「この人、面白い」「元気でる」と感じた人が多く、SNSでの共感につながりました。

偶然のひとことが、ネットのセンスと合致するとき、ミームは一気に広がる。
「スーパージゼルタイム」は、まさにそんな奇跡の瞬間から生まれたワードです。

スーパージゼルタイムの振り付けの意図と演出解説

「スーパージゼルタイム」は、言葉だけでなく独特なポーズと動きがセットで記憶に残ります。
この一連の動作が、偶然にも振り付けのように見え、視覚的なミーム性を高めることになりました。

・両手を広げて左右に揺れるステップ
・アイドルらしいテンションを詰め込んだジェスチャー
・手や顔の表現が“演出感”を出している

ここでは、「スーパージゼルタイム」の動きが持つ意味や意図を細かく分析していきます。

ジゼル本人 or 振付師のアドリブ?演出の裏側を分析

結論から言うと、「スーパージゼルタイム」は完全にジゼル本人のアドリブによるものです。
この動作は、既存の振り付けから派生したものではありません。

・演出された振付ではなく、場のノリで即興
・本人のテンションと個性が自然に出たスタイル
・“言葉+動き”でミニパフォーマンスを作った

むしろ、振付師が関わっていないからこそ、自由でゆるくて真似しやすい動きになっています。
この“ゆるさ”がミームとしての強さに直結しているのです。

ユニークな手の動き・表情・リズムが生む中毒性

ジゼルが見せた動作には、視覚的に印象に残る要素が多く含まれています。

・手を軽く上下に振る:テンション感を強調
・斜めのステップ:動きにリズムを持たせる
・ウインクや笑顔:カメラ意識の“アイドル感”を演出

これらの動きはどれも簡単で、真似しやすくて“映える”ものばかりです。
結果として、TikTokでのリミックス動画や「踊ってみた」系投稿に大量活用されました。

特に手の動きとセリフのリズムが音ハメ動画と相性抜群だったことも、拡散の大きな要因です。
動きに明確な意味がなくても、“楽しい空気”が伝わる構成だからこそ、幅広く受け入れられました。

ファンが感じた「可愛い」+「カッコいい」のギャップ演出

このミームが愛された最大の理由のひとつが、ギャップにあります。

普段はクールでラップパートが多いジゼルが、急にコミカルな表情と軽快な動きで「スーパージゼルタイム!」と叫ぶ。

・普段のパフォーマンスとの落差が大きい
・ステージ上との“素のギャップ”がファン心理に刺さる
・かわいさとおもしろさのバランスが絶妙

このギャップが、「もっとジゼルを知りたい」「このキャラ、推せる」と思わせる決定打になりました。

また、こうした演出がミームとして成立する背景には、Z世代の“完璧すぎない方が共感できる”文化があります。

「一流のアイドルがちょっとふざけた」ことで、距離感がぐっと縮まりました。

だからこそ、「スーパージゼルタイム」は、ただのネタにとどまらず、ファン心理を動かす言葉と動きになったのです。

なぜバズった?スーパージゼルタイムがSNSでの拡散パターンと使われ方

「スーパージゼルタイム」は、ジゼルの一言と動きから生まれたミームですが、SNSの使われ方と拡散構造によって一気に広まりました。

単なる“面白いシーン”で終わらず、投稿テンプレ・二次創作・音ネタとして定着したことで、ロングヒット化したのです。

・TikTokでは“音ハメ”動画が量産
・Xでは“空耳字幕”や“画像付きテンプレ”に
・企業・アーティスト・一般ユーザーも巻き込んだ拡散力

ここでは、その拡散のパターンを詳しく見ていきます。

TikTokでの“音ハメ系”リミックス投稿が急増した理由

TikTokで火がついた理由は、「スーパージゼルタイム」の音声がリズミカルで耳に残るからです。

・セリフのテンポが映像編集に使いやすい
・BGMとの組み合わせで“踊ってみた”にも展開
・再現動画・パロディ動画の型としてテンプレ化

特に人気だったのが、ジゼルの声にリズムをつけて編集したリミックス音源。

その音源を使って、

  • 本人の動きに合わせた再現ダンス
  • 自分なりのオリジナル“〇〇タイム”動画
  • 推しの写真で「スーパージゼルタイム」と合わせる編集

など、ジャンルを超えた使い方が生まれました。

さらに、“無意味だけど楽しい”という構文性が、他のキャラ・アニメ・動物系動画との親和性を高めたのです。

Xでの“空耳字幕”・“GIF動画”のテンプレ化

X(旧Twitter)では、映像よりも画像・テキスト・GIFの拡散が中心となりました。

・「スーパージゼルタイム」の字幕入り画像がバズる
・ジゼルのポーズをループGIFにして投稿
・「これは完全に〇〇タイムwww」といったツッコミ投稿も拡散

空耳的な字幕や、日本語訳風のセリフ加工によって、ミームとしての“遊びやすさ”が最大化

また、GIFアニメは他の推しキャラやシーンと並べて使われ、「〇〇タイムシリーズ」として広がっていきました。

テンプレ構文としては、

  • 「(キャラ名)タイム始まった」
  • 「今から〇〇のスーパージゼルタイムです」
  • 「情緒メチャクチャだけど笑ってる自分がいる」

といった語感ネタ・テンションネタとの組み合わせが定番です。

ファン・一般ユーザー・企業アカウントの反応まとめ

「スーパージゼルタイム」が強いミームになったのは、ファン以外の層にも届いたからです。

・aespaファン(MY)はすぐに反応し、二次創作を投稿
・K-POPに詳しくないユーザーも「これ何?w」と拡散に加わる
・企業アカウントが乗っかることで“社会的認知”が加速

具体的には、コスメブランドが「新作リップでスーパージゼルタイム💄」と投稿したり、
カフェチェーンが「午後のスーパージゼルタイム☕」と使うなど、広告にも使われ始めました。

これにより、ただのファンネタから誰でも使える汎用ミームへと進化。

“乗っかっても痛くない”“知ってると楽しい”という、Z世代が好むネット文化の特性とピッタリはまったのです。

見て・真似して楽しむ!スーパージゼルタイム動画リンク集

「スーパージゼルタイム」は、言葉だけでなく動き・映像・音声がセットで楽しまれているミームです。
このセクションでは、実際にSNS上で人気となった動画や投稿のパターンを紹介します。

・元ネタのオリジナル動画
・拡散されたファン編集版やリミックス
・人気ユーザーやバズ投稿の傾向

実際の映像で見ると、このミームの魅力がもっとよくわかります。

元動画・拡散版・ファン編集版のまとめ

まずは、ミームの原点とも言えるジゼル本人の元動画

📹 元ネタ映像の特徴:
・バックステージでの軽いトーク中
・「スーパージゼルタイム!」のセリフ+ポーズ
・10秒にも満たない短いシーン

これをもとに、さまざまなファンが切り抜き・リミックス・翻訳字幕などで編集しています。

👥 ファン編集のバリエーション:
・字幕付きでセリフ強調(例:「✨スーパージゼルタイム✨」)
・動きを拡大してGIF化
・リズムBGMを合わせてリミックス

どのバージョンも、繰り返し見たくなる“クセのあるテンポ”が共通点です。

人気投稿をピックアップ!どれが一番バズった?

SNS上で特にバズったのは、以下のような投稿タイプです。

1️⃣ TikTokでの“踊ってみた”系動画(再現+BGMリミックス)
 → 動きと音を完全コピー。視覚的にもテンポ良く魅せる演出。

2️⃣ Xでの「空耳字幕GIF」投稿
 → 「スーパー自炊タイム」「すーぱー地ゼルタァイム」など空耳ネタが大喜利化。

3️⃣ YouTube Shortsでの“推しバージョン”編集
 → 他アイドルやアニメキャラにセリフを被せる、コラ動画が急増。

さらに、本人公認リポストもあり、「ジゼルが笑って引用リツイートした」ことでさらに話題に。
それによって、ミームが“公式に認知された”感覚が広がり、使いやすさが加速しました。

「#スーパージゼルタイム」で投稿してる人の傾向とは?

このハッシュタグを使っているユーザーには、いくつかの共通点があります。

・K-POPファン(aespa以外含む)が中心
・ミーム好きな動画職人層(編集スキル高め)
・おもしろ系・ノリ系投稿が得意なZ世代ユーザー

タグ付き投稿には、以下のような特徴が多く見られます。

・“真似した動画”ではなく、“自分のテンプレ化”が多い
・動物・子ども・推しキャラなど、ジャンル横断の使われ方
・自撮り・日常ネタ・カフェ写真などへの応用もアリ

つまり、「スーパージゼルタイム」はただの元ネタではなく、共通言語としてのテンプレ化を果たしています。

見ても楽しい、真似しても楽しい。
SNS時代にぴったりな、“ゆるくてクセになる参加型ミーム”なのです。

よくある質問

「スーパージゼルタイム」に関して、SNS上やコメント欄でよく見かける疑問にお答えします。
意味が気になる方も、使ってみたい方も、参考になる内容をまとめました。

・意味はあるの?ネタなの?
・ジゼル本人はなんて言ってる?
・真似して使っても大丈夫?
・他のK-POPアイドルもやってる?
・似た構文やテンプレってある?

Z世代を中心に広がるこのミームの“正体”を、クリアにしていきましょう。

意味はあるの?ネタなの?

「スーパージゼルタイム」は意味よりもノリ重視のセリフです。

・「今からジゼルの見せ場!」という雰囲気はある
・でも明確な文法や意味はない
・“リズム感”と“テンション”で伝える構文

意味がなくても伝わる、というZ世代らしい言語感覚が反映されたネタです。

ジゼル本人はなんて言ってる?

ジゼル本人は特に深い意味を説明していません。

・舞台裏での自然なテンションで発言
・ファンの間でバズったことを笑ってリアクション
・「これがバズるとは思わなかった」とコメントしたことも

つまり、完全に即興&ノリの産物。だからこそリアルで魅力的なんです。

真似して使っても大丈夫?

もちろんOKです!
むしろ、SNSでは誰でも使って楽しめるミームとして定着しています。

・セリフとポーズを真似して動画投稿
・推しキャラや日常シーンに被せて遊ぶ
・空耳や構文改変でネタにするのもアリ

ただし、元ネタの空気感を尊重するのがマナーです。
「馬鹿にする」のではなく「楽しむ」スタンスを意識しましょう。

他のK-POPアイドルもやってる?

はい、一部のメンバーやグループが“ジゼルのネタ”としてオマージュしています。

・同じSM系アーティストが真似投稿
・バラエティ番組で取り上げられたことも
・コンサートのMCでネタにするファンも多い

「スーパージゼルタイム」は、aespaファン以外にも通じるワードとして浸透しています。

似た構文やテンプレってある?

「スーパージゼルタイム」のようなテンプレ化したミームは他にもあります。

・「◯◯タイム」系(例:「ハッピータイム」「推しタイム」)
・語感だけで成立する構文(例:「草」「ニャー」)
・即興+ポーズ系のネタ(例:「ブンブンチャ」など)

共通点は、“意味より空気”“真似しやすさ”“遊び心”
Z世代を中心に、こうした軽量かつ共有可能な表現が支持されています。

まとめ 「スーパージゼルタイム」は“空耳+パフォーマンス”が生んだ最強ミーム!

今回は、aespaジゼル発のバズワード「スーパージゼルタイム」の元ネタや意味、
拡散の背景、振り付けの意図までを深掘りしました!

この記事のポイント!

・元ネタはaespaのジゼルによるステージ後の一言
・“謎の空耳”+“独特な動き”が視覚と聴覚に刺さる
・TikTok・Xで音ハメ・GIF化・テンプレ化され爆発的拡散

“スーパージゼルタイム”という言葉に深い意味はないけれど、強烈に印象に残る──
それがミームとして拡がった理由です。

ファンも企業も真似する「万能リアクション」として今や定番に。

リズム、動き、語感すべてが絶妙に“クセになる”この表現、まだ体験してないなら、今すぐチェックしてみてください!

三浦

あなたもきっと、次は「自分のジゼルタイム」を投稿したくなるはず。

最後までお読みいただきありがとうございます。